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平成22年度 市民評価会議にかけられた事務事業の最終方向性

三好市では、平成22年度から外部評価制度を取り入れた、「行政評価」に取り組んでいます。
平成22年9月27日に開催された市民評価会議では、481の事務事業の中から、市民代表20名の方が4事業を選定し、それぞれ市民の視点で評価を行いました。
市は、その市民評価会議で評価された内容を参考にしながら、2次評価会議において最終的な方向性を決定するとともに、その結果を平成23年度以降の予算などに反映させました。

※ 市民評価会議にかけられた、事務事業の概要、方向性、実施状況は次のとおりです。
※ 平成22年度の最終の方向性には、市民評価会議の結果が十分反映された結果となりました。

【参考】

  •  平成22年度 市民評価会議については≪こちら≫をご覧ください。
  •  平成22年度 事務事業評価については≪こちら≫をご覧ください。
  •  平成23年度も市民評価会議を実施する計画です。
  •  市民評価委員は7月頃に市報を通じて公募しますので、その際はご応募をお願いします。

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