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つわりの時期の生活の仕方

つわりの時期の生活の仕方

1.食べられるものを食べましょう☆

  • 栄養のことは考えずに食べられるものを食べましょう!
  • 赤ちゃんへの栄養不足が心配になるかもしれませんが、よほどひどいつわりでない限り、ままの体に蓄積されている栄養分でカバーできます
  • あっさりして水分の多いものがオススメ☆

*食べていないと気分が悪い 食べづわりのママは、1日の食事量を5~6回に分けて少量ずつ食べましょう。

2.のど越しのいいものを用意しておくとgood♪

果物を冷やしたり、凍らせてシャーベットにすると、口にしやすくなりますヨ♪

3.眠れるだけ眠りましょう(UωU)Zzz

眠いときは、時間が許す限り体を休め、ストレスを遠ざけましょう

4.家に閉じこもらず、外の空気も吸ってみましょう

家の中にばかりでは気分が滅入ってしまいます。疲れない程度に外に出ると気分がスッキリしますヨ♪

5.冷えは大敵!

体を冷やすと体内の循環が乱れ、つわりが悪化してしまいます。お腹や腰、体全体を冷やさないこと!
夏場でも冷房の効きすぎに注意したり、外出時は羽織ものを1枚持っておくとgoodです。生姜や温かい飲み物など、体を温める食材を取り入れて、体の中からも冷え対策を万全に☆

6.下着や服はしめつけないものを選びましょう

7.におい対策☆

気分が悪くなったにおいはなるべく避けましょう。マスクや消臭スプレーも効果的です。また、生姜やレモンの香りに癒されるママも多いようです。生姜には吐き気止めの成分もありますので、生姜湯などを飲むのもオススメです♪

つわり中の仕事~働くママのつわり対策~

1.つわりが重いときはムリをしない。

時間差通勤や休みをとるなど。

2.お腹がすいたときに気分が悪くなる場合は、バッグに飴やビスケットを常備

つわりも症状はさまざま。お腹がすくと気分がわるくなるタイプの人はバッグやデスクにすぐに口にできるものを用意しておきましょう。

3.ランチはムリをして同僚に付き合わず、食べられるものを食べる

同僚とのコミュニケーションも大事ですが、つわりがひどいときは、自分の体を優先しましょう。

4.におい防止&風邪予防にマスクを

社内のにおいが気になるときはぜひマスクを。風邪予防にもオススメです。

5.仕事に集中し、休憩で気分転換を♪

気が張っていると、意外とつわりを感じにくいものです。また、昼休みなどに外の空気を吸って気分転換を☆

6.帰宅後は十分な休養と睡眠を

家事などは後回しにして、まずは自分の体を休めましょう♪
パパや家族にも協力してもらいましょう!

つわりの時期は、睡魔に襲われたり、仕事の能率が極端に下がることがあるので、上司や同僚に体の状態を伝えておきましょう。
BUT「妊婦だから周りの配慮があって当然!」という態度はNGですョ

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