HOME記事身体障害者手帳について

身体障害者手帳について

身体障害者手帳について

         

  身体障害者手帳は、「身体障害者福祉法」に基づいたもので、一定の障害がある方に対して、都道府県知事から交付され、各種の福祉サービスを受けるために必要となるものです。

 

対象者
これらの
障害がある方
・視覚 ・呼吸器
・聴覚又は平衡機能 ・ぼうこう又は直腸
・音声、言語、そしゃく機能 ・小腸
・肢体不自由 ・免疫機能
・心臓 ・肝臓機能
・じん臓          

手続きに必要なもの 

項目        ●は市役所窓口にあります

交付申請
(新規申請)
●申請書
●指定の医師の診断書 (各障害により様式有)
○写真 (1年以内のもの、縦4cm×横3cm)
○印鑑
○個人番号(マイナンバー)及び身元確認書類(免許証等)
●委任状(申請者以外の方が代理申請に来る場合)
○代理人の身元確認書類
交付申請
(再認定)
(障害変更)
●申請書
●指定の医師の診断書 (各障害により様式有)
○写真 (1年以内のもの、縦4cm×横3cm)
○印鑑
○個人番号(マイナンバー)及び身元確認書類(免許証等)
○身体障害者手帳
●委任状(申請者以外の方が代理申請に来る場合)
○代理人の身元確認書類
再交付申請
(紛失・破損)
●申請書
○写真 (1年以内のもの、縦4cm×横3cm)
○印鑑
○個人番号(マイナンバー)及び身元確認書類(免許証等)
○破損の場合は、破損した身体障害者手帳
●委任状(申請者以外の方が代理申請に来る場合)
○代理人の身元確認書類
変更申請
(氏名・住所等に変更があった時)
●申請書
○印鑑
○個人番号(マイナンバー)及び身元確認書類(免許証等)
○身体障害者手帳
●委任状(申請者以外の方が代理申請に来る場合)
○代理人の身元確認書類
返還申請
(死亡・治癒)
●申請書
○印鑑
○個人番号(マイナンバー)及び身元確認書類(免許証等)
○身体障害者手帳
●委任状(申請者以外の方が代理申請に来る場合)
○代理人の身元確認書類

 

※診断書・意見書についての注意事項

指定医師については、長寿・障害福祉課までお問い合わせください。

 

カテゴリー

このページの先頭へ

くらしのガイド

よくある質問

よくある質問で検索したいキーワードをご入力ください。