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施設概要・沿革

市立三野病院の写真

  • 名称
    三好市国民健康保険市立三野病院
  • 所在
    三好市三野町芝生1270番地30
  • 院長
    宮 田 淳 也
  • 病床数
    一般30床 地域包括ケア30床
  • 診療科目
    内科、外科、整形外科
沿革
年月 内容
明治30年 三野村伝染病院新設
昭和24年9月 町立三野病院開設(一般30床、結核23床)
昭和28年2月 入院患者の給食業務委託契約締結
昭和29年4月 徳島県市町村職員健康保険組合が三野病院に併設した結核病棟の運営並びに管理を委託
昭和30年10月 委託の給食業務を病院にて開始
昭和31年3月 国民健康保険法に基づく診療協定東祖谷山村長
昭和32年7月 国民健康保険法に基づく診療協定三庄村長
昭和33年4月 レントゲン設置
昭和33年6月 国民健康保険法に基づく診療協定三好町長
昭和36年3月 病棟増築工事完成
昭和39年9月 整形外科開設・徳大整形外科教室より医師派遣始まる
昭和40年7月 徳大第二外科教室より医師派遣始まる
昭和41年6月 診療棟改築工事完成
昭和42年1月 産婦人科休診
昭和43年4月 地方公営企業法財務規定適用
昭和44年5月 給食棟完成、操業
昭和45年1月 病床変更許可(一般52床、結核23床)
昭和47年6月 徳大第三内科より医師派遣始まる
昭和52年9月 レントゲン用自動現像機設置
昭和53年6月 新病棟給食室使用開始
昭和53年 新病棟(入院棟)完成
昭和56年 腹部用超音波診断装置
昭和57年 医師官舎設置
昭和59年9月 病床変更許可(一般65床、結核10床)
昭和61年 生化学自動分析装置
平成7年 生化学自動分析装置導入
平成9年 超音波診断装置導入
平成11年 救急自動車購入
平成13年 三野病院駐車場増設
平成15年 ヘリカルCT導入
平成18年3月 町村合併により「三好市」となり、「三好市国民健康保険市立三野病院」に改称。
平成18年12月 新診療棟完成、診療開始
平成19年6月 リウマチ膠原病外来開始
平成19年7月 リハビリテーション室開始
平成19年9月 日本リウマチ学会教育施設に認定
平成23年2月 新入院棟改築工事着手
平成23年12月 新入院棟(一部)完成
平成23年12月 病床変更許可(一般60床、結核0床)
平成24年3月 電子カルテ稼働開始
平成24年3月 市立三野病院改築事業完了
平成24年7月 電子内視鏡更新
平成24年7月 ポータブルX線装置更新
平成24年7月 人工呼吸器更新
平成24年8月 16列マルチスライスCT装置導入
平成24年9月 感染対策陰圧式エアーテント導入
平成24年11月 1.5T超電導MRIシステム導入
平成25年9月17日 災害医療支援病院の指定を受けるともに、各病院と「災害・事故等時における医療救護活動に関する協定書」を締結 
平成25年12月 日本呼吸器学会関連施設に認定
平成26年7月1日 地域包括ケアの取り組みを開始(一般30床、地域包括ケア30床)
平成29年2月20日 徳島DMAT協定
平成30年4月 標榜にリウマチ膠原病を追加する
平成31年3月 中西嘉巳院長・中西美枝副院長退任
平成31年4月 宮田淳也院長就任・坂東紀子医員就任・徳島大学病院寄付講座医員就任(豊田優子・近藤真代)

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